Lilypie Pregnancy tickers

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D05 今日からエストラーナ

今日からエストラーナの張り薬がはじまります。
なんだか複雑・・・。




内膜症の悪化を防ぐためにエストロゲンを止める薬をずっと使ってきた私が
この期に及んでエストロゲンを補充することになるなんて。
禁忌ではないけれど「慎重投与」にやっぱり「内膜症」と記載されてる。
そうだよね・・まったく作用が反対のことするんだもんね・・

連続して使わなければ大丈夫と先生にも言われた。信用してないわけではないけど
本当に心配。不安・・。
こんな不安な状態で、このカウフマン療法が良い方向にゆくのだろうか。
実際前回のカウフマンでは翌周期のFSHはまったく下がってない。
ただ奇跡の採卵はできたのだけれど。
こればかりはわからないんだけど。


この薬を使ったらチョコが増えるかもしれない。

そしたら採卵どころじゃなくなるかも。


夫も心配してる。
こんな薬使っていて大丈夫なのって。
赤ちゃんは欲しいけれど私がまた病気で苦しむ姿は見たくないって。



みんなに心配をかけている。
こんなに不安不安って言っていたらだめだね。


最近寝言をいう我が家のワン太。
もごもご言ったり、ムニャムニャ言ったり、にやぁ~?とか言ったり。

確実に誰かと夢でしゃべってる。

おやぢか??

でもそこがいいのです。
どんなに辛い時でも毎日思わずクスっと笑ってしまうことがあるって幸せです。

ありがとう。ワン太。

あなたの存在がとても大事です。



エストラーナ テープ0.72mg 

慎重投与

(次の患者には慎重に使用すること)

(1) 子宮筋腫を有する患者[子宮筋腫の発育を促進するおそれがある。]

(2) 子宮内膜症のある患者[症状が増悪するおそれがある。]

(3) 乳癌家族素因が強い患者、乳房結節のある患者、乳腺症の患者又は乳房レントゲン像に異常がみられた患者[症状を悪化させるおそれがある。]

(4) 高血圧、心疾患、腎疾患のある患者、又はその既往歴のある患者[卵胞ホルモン剤の過量投与では体液貯留をきたし、これらの疾患を悪化させるおそれがある。]

(5) 糖尿病患者[耐糖能を低下させるおそれがあるので十分管理を行いながら使用すること。]

(6) 片頭痛、てんかんのある患者[症状を悪化させることがあるので、観察を十分に行うこと。]

(7) 肝障害のある患者[肝障害を悪化させるおそれがあるので、定期的に肝機能検査を実施するなど観察を十分に行うこと。]

(8) 術前又は長期臥床状態の患者[血液凝固能が亢進され、心血管系の副作用の危険性が高くなることがある。]

(9) 全身性エリテマトーデスの患者[症状を悪化させるおそれがある。]



owner only 09.02.04 D05 BBT:36.51(低05) 生理痛・頭痛



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